直近のセミナー

接着のための表面制御と分析セミナーPart Ⅱ

接着剤・粘着剤は,その用途に応じて構造や形態等が異なる製品が数多く市販されています。 一般的に接着力や剥離力は,被着材料の表面の凹凸や表面のエネルギーに大きく起因するため 被着材料の表面状態を十分に把握することや,各用途に向けた表面のエネルギーを制御する 表面処理やその評価技術は接着分野においても重要な技術です。PartⅠでは表面白由エネルギー のエントロピー成分の利用と表面エネルギーの低い長鎖アルキルの使い方,さらに原子間力... →続きはこちら

  • ■平成29年12月19日(火) 10時~17時
  • ■大崎ゲートシティ ルームB
    東京都品川区大崎1-11-1(大崎駅南改札口から徒歩1分) 
    http://www.gatecity.jp/access/

日本接着学会誌論文投稿についてのお知らせ

〈論文掲載料金無料化について〉

日本接着学会誌の論文掲載料金は2017年4月1日をもって無料となりました。奮ってご投稿下さい。

〈特集号への論文掲載について〉

当学会誌では毎年5月号・11月号を特集号として、各テーマに基づいて総説を掲載しております。
今後は、特集号のテーマに関連する論文の投稿も募集します。特集号への論文掲載を希望される場合、論文題目、著者名、連絡先、論文要旨を事前に事務局までご連絡下さい。なお、通常号の論文と同様に、審査が行われます。
ご投稿にお待ちしております。
・Vol.53,No.11(2017) 特集「エポキシの新展開」(2017年7月末日締切)

・Vol.54,No.5(2018) 特集「異種材料接着」(2018年1月末日締切)

※投稿規定,原稿執筆の手引きは「刊行物紹介」画面に掲載されています。投稿に当たってはご一読下さい。

「接着の技術誌」製品紹介記事の掲載に関するお知らせ

「接着の技術誌」特集号は、特定テーマの総説・解説を集め、その技術的な内容を紹介しておりましたが、今年度より特定テーマに加え、会員の皆様のご要望にお応えし、製品紹介(学術上・技術上・産業上の発展に寄与する研究開発技術およびその製品を速やかに公開したい等)原稿を随時募集し、掲載いたします。奮ってご応募下さい。
お問合わせ:
https://www.adhesion.or.jp/contact/

AS Call for Abstracts 6-2-17


事務所移転のお知らせ

セミナーカレンダー

  • 本部
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  • 関東支部
  • 中部支部
  • 関西支部
  • 構造接着研究会
  • 粘着研究会
  • 次世代接着材料研究会
  • 接着界面科学研究会
2017年12月
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     日本接着学会 
     第3回 関東 
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  平成29年度関東支部月例 第16回 産 
       
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  接着のための    
  関西接着ワー    
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2018年1月
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 シミュレーシ   関東支部月例 
     次世代接着材 
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    関西接着ワー接着講座マス 
     粘着研究会第 
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