入会のご案内

会員になると

個人会員(正会員・学生会員)

メリット1 論文投稿および研究発表資格が得られます。
メリット2 各種行事案内と参加費の割引、日本接着学会誌の配布。
メリット3 接着の技術誌が準会費として一般購読料の半額で購読して頂けます。
メリット4 本会と共催、協賛する事業のほとんどが主催団体の会員と同様に取り扱われます。

法人会員-賛助会員

メリット1 日本接着学会誌 毎号2部 接着の技術誌 毎号1部 配布。
メリット2 本会本部主催の事業の参加半額優待券1枚(1枚1名、1年間有効)但し、一部特別な事業についてのご使用をご遠慮頂く場合がありますのでご了承下さい。

法人会員-維持会員

メリット1 日本接着学会誌 毎号3部 接着の技術誌 毎号2部 配布。
メリット2 本会本部主催の事業の参加半額優待券2枚(1枚1名、1年間有効)但し、一部特別な事業についてのご使用をご遠慮頂く場合がありますのでご了承下さい。

法人会員-特別会員

メリット1 日本接着学会誌 毎号3部 接着の技術誌 毎号2部 配布。
メリット2 本会本部主催の事業の参加半額優待券4枚(1枚1名、1年間有効)但し、一部特別の事業についてのご使用をご遠慮頂く場合がありますのでご了承下さい。

その他法人会員(特別・維持・賛助)につきましてはご入会頂いた事業所に勤務されている方が、本会が主催するセミナー、見学会への参加、研究発表会への聴講参加される場合は、参加される方が正会員でなくとも全て会員として取り扱い致します。

入会申し込みフォームはこちら

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会費・入会時の取り扱いについて

  1. 1.入会金は不要です。
  2. 2.会費年度(会計年度・事業年度)は4月1日~翌年3月31日
  3. 3.会員の種類と会費(2006年4月より)
    種 別 名 称 年会費(年間) 日本接着学会誌 接着の技術誌
    個人会員 正会員 ¥8,500 12冊/年 ------
    学生会員 ¥4,000 12冊/年 ------
    準会費 ¥2,800 ------ 4冊/年
    法人会員 特別会員 ¥200,000 12冊/年×3冊 4冊/年×2冊
    維持会員 ¥140,000 12冊/年×3冊 4冊/年×2冊
    賛助会員 ¥70,000 12冊/年×2冊 4冊/年

    なお、法人会員には、接着の技術誌を配布致します。但し、会員種別により冊数が異なります。
  4. 4.年度途中による入会の場合
    a)4月~9月(上半期)の間に入会される場合、年度会費1年分として、4月から入会された月までのバックナンバーをお送り致します。
    b)10月~2月(下半期)の間に入会される場合、年会費の半期分とし、10月から3月までのバックナンバーをお送り致します。 但し、3月1日以降に入会の場合は、次年度からの入会となり、会費も次年度会費として処理致します。
  5. 5.接着の技術誌(年間4冊)購読について
    正会員・学生会員は年会費に準会費(購読料)2,800円 (年額)で購読頂けます。なお、送料につきましては当方にて負担致します。
  6. 6.入会後次年度継続会費の請求は、毎年11月末日から12月初旬にかけてご請求し次年度の始まる3月末日までに納入頂きます。
  7. 7.会費の納入は、正会員・学生会員は本会所定の郵便振替用紙にてご入金下さい。法人会員は、本会所定の郵便振替用紙または指定の銀行口座(三井住友銀行 梅田支店 当座246756 日本接着学会宛)へご入金ください。
  8. 8.領収書は、現金書留のご入金のみ発行させて頂きます。その他は郵便振替払込金受領書(郵便局発行)もしくは、銀行振込金受領書 (銀行発行)をもって領収書に換えさせて頂きます。
  9. 9.会員番号は、入会手続き(入会申込書・会費・購読料の入金)が完了した時点で、ご連絡申し上げます。また、入会後学会への連絡事務に必要ですので控えておいて下さい。なお、貴殿、貴所への連絡の宛名に会員番号を印字致しております。

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その他

日本接着学会誌・接着の技術誌の購読について

1)公共機関購読料
・日本接着学会誌(年間12冊・月刊) 購読料 12,960円(年額)
・接着の技術誌 (年間 4冊・四季刊) 購読料  5,184円(年額)
2)一般購読
・日本接着学会誌は機関誌として会員へ配布
・接着の技術誌は5,184円(年額)
なお、会員にご入会の場合は、2,800円(年額)で購読頂けます。
但し、年度途中での購読申込みの場合でも年額会費として取り扱わせて頂きます。

結びとお願い

  1. 1)正会員と法人会員とは性格の異なるものですので、ご理解をお願い致します。
    本会は個人会員(正会員・学生会員)と法人会員(特別・維持・賛助)とで構成されており、論文の投稿、研究発表会は、正会員の資格で行われます。
    また、運営経費の多くは法人会員の賛助費で賄われます。
    従って、充実した内容の事業を行うためには法人会員の賛助によるところが非常に大きいのです。
    何卒貴社のお力添えを切望致します。有効に会費を活用させて頂き有意義かつ充実した内容の学会として情報の提供・関連企業との情報交換の場として幅広く活用頂けるよう最大の努力を致したいと存じます。
    なお、法人会員は、各事業所単位で入会のお取り扱いを致しておりますので、既にご入会されておられる事業所以外についてもご配慮頂ければ幸いに存じます。
  2. 2)上記の通り正会員は個人の資格でご入会頂くものでありますので他者への名義変更は一切出来ません。あらかじめご了承下さい。
  3. 3)法人会員の担当者の変更・住所,電話番号,郵便番号,所属名等の変更が生じた場合はご面倒でも会員番号を明記の上、FAXもしくはハガキでご連絡下さいますようお願い致します。
  4. 4)定款をよくお読み下さい。